プロフィール

目次

外部サービス連携とEメールについては別ページを参照のこと。

ユーザーページ

ユーザーページ(URL: /@username)で自分や他のユーザーのプロフィールを見られる。

リモートのユーザーのプロフィールは不正確かもしれない。そのユーザーが所属するインスタンスのプロフィールを確認されたい。

プロフィール設定

設定画面で自分のプロフィールを編集することができる。

プロフィールを設定したら保存を押すのを忘れないようにしよう。

自己紹介

「自己紹介」欄では、MFMを使いながらあなたについて自由に記述することができる。
自己紹介にハッシュタグを含めると、「みつける」画面の「人気のタグ」に表示され、共通の話題を持ったユーザーがあなたを見つけやすくなる。

バッジ

Cat

「このアカウントはCatです」を有効にすると、あなたはCatになる。
ノート内で名前の横にcatと表示される。

アイコンに猫耳が生え、ノートの文章の「な」が「にゃ」に変換される。

Catであることはリモートにも伝わる。

Bot

「このアカウントはBotです」を有効にすると、このアカウントがBotである(自動化されている)と認識されるようになる。
ノートの名前の横にbotと表示され、ユーザーページでロボットのマークが付く。

このスイッチは、Botやアプリといったプログラムが、アカウントがBotであることを認識するために利用するためにある。
自動化されていないアカウントがBotを有効にしているとBotが反応してくれないことがあるため、一般のユーザーがBotを有効にすることはお勧めしない。

Botであることはリモートにも伝播する。Botを受け付けない設定のインスタンスがあれば、そのようなインスタンスのユーザーには一切関わることができない。

Misskeyには「Botからのフォローだけ承認制にする」オプションがあり、こちらも設定 > プロフィールで有効にできる。

管理者が設定するバッジ

admin

管理者がユーザーにadminを設定すると、ノート内で名前の横に赤い枠と文字でadminと表示される。

このバッジが付いているユーザーは管理者で、管理者は管理画面(URL: /admin)を操作できる。